プロジェクト2020と言えば「東京オリンピックのある2020年までに英語で外国人とコミュニケーションが取れる日本人を100万人増やす」というミッションを掲げて話題となっていますが、そんなサチン・チョードリー先生のプロジェクト2020を実際に受講してみました!

その受講記録については後日まとめるとして、今回はサチン・チョードリー先生のプロジェクト2020が気になっている人に向けて信頼できる口コミだけをまとめてみようと思い記事を書いています。

やはりこのご時世、顔の見えない相手の書く情報を簡単に信頼できないというところがつらいですよね。そういった方のためにもプロジェクト2020について書かれた「これは間違いない!」と櫻子が判断する口コミをまとめていきますね。

プロジェクト2020の評判や口コミはどうなの?実際に体験した方の実績を見ていこう!
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プロジェクト2020の信頼できる口コミを集めてみた

それでは、実際にプロジェクト2020の信頼できる口コミを一挙ご紹介するので見ていきましょう!

プロジェクト2020の信頼できる口コミ1:グロービッシュが覚えやすい!

グロービッシュとは、英語非ネイティブの国の人たちがネイティブの人たちに伝えることができる英語ということでインドの英語はグロービッシュの代表なのだと言います。

そのグロービッシュの特徴ですが、「1,500個の英単語だけを駆使して使う」というもので、中学生で習う英単語の数とそこまで変わらないのだと言います。さらに海外旅行をするだけであれば、英単語200個だけでも構わないということ。

しかし、

「どうやって習う英単語を1,500個に絞ればいいの?」
「海外旅行の前に覚えるべき英単語200個ってどれ?」

というお悩みがあることも当然。

そこでサチン・チョードリー氏はプロジェクト2020を発起するに際して

「グロービッシュで覚えるべき英単語1,500個」
「海外旅行で覚えるべき英単語200個」

などといったように英単語を厳選しているとのこと。

つまりプロジェクト2020に加入をすることによって、「英語で覚えるべき英単語虎の巻」をもらえるというわけですね。

そうそう、この「グロービッシュ」というのが特にプロジェクト2020では重要なポイントなのです。

すでに口コミの方でも述べられていますが、グロービッシュとは「非ネイティブの人が覚えやすく、コミュニケーションを取りやすいように最適化された英語」のことです。

「グローバル」と「イングリッシュ」が合わさった造語ですね。

他の英語学習サービスではいまだに「アメリカ英語が〜」「イギリス訛りの英語は〜」とか言っていて、なんだか時代遅れ感が・・・。

サチン・チョードリー先生の英語学習サービスでは、今もこれからも主流であり続けるグロービッシュを学ぶことができるというのが魅力的なのです。

ちなみに現在、英語のネイティブと英語を話す非ネイティブの人口で言えば、圧倒的に「英語を話す非ネイティブ」の方が多いんですよ。それだけグローバルに言語の壁が溶けてきているということなんです。

そんな時代に「アメリカ英語」「イギリス英語」なんて一国の訛りを気にしている場合ではないんです。それよりも「世界どこでも伝わる英語」であるグロービッシュを学ぶべきなんです。

これがなかなかネイティブの国の人々やいまだにネイティブ信仰の強い日本では受け入れがたい事実のようですが、これからはどんどんグロービッシュの時代になってきますよ。

サチン・チョードリー先生のグロービッシュ指導はピカイチ。ぜひプロジェクト2020に入って櫻子と一緒にグロービッシュを勉強しましょうよ!

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プロジェクト2020の信頼できる口コミ2:シンプルフレーズを簡単に習得!

サチン・チョードリー氏はプロジェクト2020内で「海外旅行なら30日間の勉強で、海外で日常会話をするなら60日間の勉強で可能」と述べています。

その理由は「単純なシンプルフレーズを数パターン覚えるだけである程度英会話が成り立つ」と書かれている通り、基本のフレーズを覚えて後はそこに英単語をはめ込むだけという英文構造に着目しているプロジェクト2020独自の勉強方法にあります。

例えば「私は歩きたい」という時、"I want to walk."と表現します。
「私は食べたい」という時、"I want to eat."と表現します。

つまり「私は〇〇したい」ということを伝える時にはすでに"I want to"までの構文は出来上がっているのです。

そのあとに伝えたい動詞を入れるだけでコミュニケーションは楽にできる。そのようなことをサチン・チョードリー氏は述べているのです。

櫻子的にうれしかったのは、サチン・チョードリー先生が考えた「英会話シンプルフレーズ集」なるものです。

会話と言えば一定のグラマーがあるものの、その時その時で言葉が変わってしまうものといったイメージを持っている人が多いんですがそれは間違いだということをサチン・チョードリー先生は言いました。

そうではなくて、必要最低限の英会話フレーズを覚えることで表現したい言葉を簡単に表現できるというのです。

サチン・チョードリー先生はプロジェクト2020のために英会話フレーズを60個、頻出英単語を1,500個程度に絞ってくれています。

つまり英語をマスターするのに英会話フレーズ60個と頻出英にはなんご1,500個を覚えればOK!ということなんです。こんなに簡単なことがこれまであったでしょうか。

実際に櫻子も今英会話フレーズはマスターし、英単語についても1,000個は覚えることができました。やっぱり早く始めればそれだけ英語マスターへの道に近づくことができるようです。

プロジェクト2020の信頼できる口コミ3:「英語は苦手」というメンタルブロックを破壊!

英語は難しい!そういう概念でこりかたまっていました(笑)サチン・チョードリーがプロジェクト2020の中でシンプル英語という考え方を提唱しています。

シンプル英語ってその言葉通りで、シンプルな英語。

要は簡単な英単語と少ない文法だけで、シンプルに英語を使うことで英会話が成り立つのがシンプル英語です。

これが聞けた、学べた、話せるようになっただけで凄いびっくりしました。英語って難しくないんだなーと、心底思いました。

面倒というか難しかった英語との距離が、サチン・チョードリーのプロジェクト2020のおかげで物凄く近いものに感じられたという感想です。

早速ですが来月から海外旅行・・・1人で行ってみようと思います。

英語をマスターではなく、英会話をマスター。

そのために簡単なシンプルな言葉選び。シンプル英語を学ぶにはサチン・チョードリーのプロジェクト2020が最短です。

櫻子はあんまりシャイじゃないのでわからないんですが、日本人の多くが「外国人と英語で喋るのが苦手」といったようなイメージを持っているのだとサチン・チョードリー先生は言います。

そしてプロジェクト2020ではこの「外国人と英語でコミュニケーションを取ることが苦手」というメンタルブロックを破壊することまでしてくれるんです。

英単語をつなぎ合わせるだけでもコミュニケーションが取れるのだということがわかればもはや英語で会話をすることも怖くありません。英語は勉強するものじゃなくて会話するための手段であるということを教えてくれたのがサチン・チョードリー先生でした。

まとめ
今回は、実際にサチン・チョードリー先生のプロジェクト2020を受講した櫻子がプロジェクト2020の信頼性の高い口コミについて紹介をしていきました。

この様子を見るとプロジェクト2020が本物であることが分かりますね!

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